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幼児教育の博士のたまご。右脳・左脳、両方の脳の力を最大限に引き出だす全脳教育。子ども達の才能を育てます。
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シリーズ 第2弾❢ 体験記①
皆さま お待たせいたしました!!
シリーズ第2弾は、群大附属幼稚園受験をされた方の
「体験記①」
をご紹介させて
いただきます(*'▽')✨
♪ 群大附属幼稚園受験 Tさん
できないことを数えては落ち込むことが多かったのですが、今はそうは思いません。
この1年のことを今考えれば、楽しかったと思っています。
博士に入ってから、不思議なことに子どもの良いところにたくさん目がいくようになり
ました。それは、毎回、先生が「Tくん、今日はこんなところが良かったね!」
「〇〇できるようになりましたね!」と、必ず温かい言葉をかけてくれたからだと思い
ます。また、子どもの良いところに気づけるときは自分に余裕があるときだとも気づきました。私に余裕がない時も先生は気づいてくれて、何度もサポートして下さいました。
冷静に考えてみると、子どもが楽しそうな時は私も楽しい時ですし、子どもが元気が
なかったり、いつもの調子が出ない時は私も同じように本調子ではない時です。
それに気づかされてからは、子どもとの関わり方も大きく変わったと思います。
受験当日を迎えるまで考えていたことは、「本番どうしたら楽しめるか」です。
子どもも緊張するだろうし、崩れることもあるかな…と想定して、解決方法も考えました。
これまでたくさん頑張ってきてくれたので、「今」できないことはその時(ピンチだったら)考えようと挑みました。先生の「大丈夫!」という言葉と、「ぎゅうっと抱きしめて深呼吸!」を心のお守りに迎えた当日、1度だけ崩れそうになりました。
でも、焦ることなく「Tくん、ママとお胸とお胸つけてギュウしよう✨」と声をかけると、素直に「うん」と言って落ち着かせる時間をつくることができてホッとしました。
お教室で繰り返し練習してきたこと、お家でもたくさん挑戦してきたこと…
我が子なりに一生懸命やり抜き、最後まで自信いっぱいの笑顔であったことを私は誇りに
思います。「博士のたまご」で学んできたことが、たくさん成果として見ることができた一日でした。本当に楽しかったです。ありがとうございました。
<先生より>
Tさんは、始め受験専門塾へ通われていて、2月に「博士のたまご」へ体験にいらっしゃい
ました。Tさんは早生まれということもあり、まだ身体も小さく大好きなお父さま、お母さまにぴったり寄り添っていて、とても不安そうにしている姿を、私は今でもはっきり覚えています。体験レッスンが始まると、少しずつこわばっていた表情が和らいできて笑顔を見せてくれるようになりました。そして体験レッスン後、「ウチの子、あんな風に笑うんですね❢」とお父さまが嬉しそうにおっしゃったその言葉に私は「えっ?」と驚きました。
「幼稚園受験の専門塾では、わが子の泣いている顔しか見られなかった」と…
そのわが子の姿を見て葛藤しているお母さまからのお話しを聞いて、他のお教室も見てみよ
うと思い「博士のたまご」と出会ったという事でした。
幼稚園受験のためのテクニックやノウハウ重視で対策をするのが専門の受験塾です。
しかし、「博士のたまご」は幼児教育が大きなベースとなっています。まずは一人一人の発達に合わせた内面の成長を一番に考え、お子さまはもちろん保護者さまの悩みや葛藤もしっかりと受け止め、寄り添い、サポートさせて頂いております。
実は、ここがとても大きな違いなのです!幼稚園受験をされる1歳~2歳児さんは、特に月齢差が大きい時期です。お子さまの発達に合わせたアプローチを間違えてしまうと、思うように成果も感じられなくなってしまうことがあります。「博士のたまご」ではこの月齢差にも大きく目を向けており、状況に応じた対応をさせて頂いております。
Tさんのお父さま、お母さまは受験に向けて専門塾で取り組む我が子の姿を見て、たくさん悩み、葛藤してこられました。その上で、受験に対する考え方や捉え方を見つめ直すきっかけがつかめたのですね(*^^)
これから受験に向けて動き出される方たちにお伝えしたいのは、幼稚園受験に合格することだけに目を向けるのではなく、お子さまの10年後、20年後の将来を見据えた教育を通して
お子さまへの「今」の関わり方を大切になさってください。そして、お子さまの「こころ」を決して見失わないで頂けたらと思います。Tさん、今ではお教室での母子分離という環境の中でも泣いたりすることなく、自信に満ち溢れた様子で元気にレッスンに参加してくれています♪
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10月・11月 無料体験会のお知らせ🌰
秋の特別キャンペーンのお知らせ(^^♪
8月・9月 無料体験のお知らせ🍉
7月 無料体験のお知らせ♪
5月、6月 無料体験会のお知らせ♪
2月 無料体験会のお知らせ
1月 無料体験会のおしらせ
12月 無料体験のお知らせ
まだ間に合います❢ 秋の特別キャンペーン(*'▽')
10月 無料体験のおしらせ
9月 無料体験会のお知らせ
8月 無料体験会
7月 無料体験会のお知らせ
6月 無料体験会のお知らせ
まだ間に合います❢ 春の特別キャンペーン(*^^)
2月 無料体験のお知らせ
12月 無料体験のお知らせ
11月 無料体験のお知らせ
9月・10月の無料体験
8月🌞
シリーズ第2弾は、群大附属幼稚園受験をされた方の「体験記①」をご紹介させて
いただきます(*'▽')✨
♪ 群大附属幼稚園受験 Tさん
できないことを数えては落ち込むことが多かったのですが、今はそうは思いません。
この1年のことを今考えれば、楽しかったと思っています。
博士に入ってから、不思議なことに子どもの良いところにたくさん目がいくようになり
ました。それは、毎回、先生が「Tくん、今日はこんなところが良かったね!」
「〇〇できるようになりましたね!」と、必ず温かい言葉をかけてくれたからだと思い
ます。また、子どもの良いところに気づけるときは自分に余裕があるときだとも気づきました。私に余裕がない時も先生は気づいてくれて、何度もサポートして下さいました。
冷静に考えてみると、子どもが楽しそうな時は私も楽しい時ですし、子どもが元気が
なかったり、いつもの調子が出ない時は私も同じように本調子ではない時です。
それに気づかされてからは、子どもとの関わり方も大きく変わったと思います。
受験当日を迎えるまで考えていたことは、「本番どうしたら楽しめるか」です。
子どもも緊張するだろうし、崩れることもあるかな…と想定して、解決方法も考えました。
これまでたくさん頑張ってきてくれたので、「今」できないことはその時(ピンチだったら)考えようと挑みました。先生の「大丈夫!」という言葉と、「ぎゅうっと抱きしめて深呼吸!」を心のお守りに迎えた当日、1度だけ崩れそうになりました。
でも、焦ることなく「Tくん、ママとお胸とお胸つけてギュウしよう✨」と声をかけると、素直に「うん」と言って落ち着かせる時間をつくることができてホッとしました。
お教室で繰り返し練習してきたこと、お家でもたくさん挑戦してきたこと…
我が子なりに一生懸命やり抜き、最後まで自信いっぱいの笑顔であったことを私は誇りに
思います。「博士のたまご」で学んできたことが、たくさん成果として見ることができた一日でした。本当に楽しかったです。ありがとうございました。
<先生より>
Tさんは、始め受験専門塾へ通われていて、2月に「博士のたまご」へ体験にいらっしゃい
ました。Tさんは早生まれということもあり、まだ身体も小さく大好きなお父さま、お母さまにぴったり寄り添っていて、とても不安そうにしている姿を、私は今でもはっきり覚えています。体験レッスンが始まると、少しずつこわばっていた表情が和らいできて笑顔を見せてくれるようになりました。そして体験レッスン後、「ウチの子、あんな風に笑うんですね❢」とお父さまが嬉しそうにおっしゃったその言葉に私は「えっ?」と驚きました。
「幼稚園受験の専門塾では、わが子の泣いている顔しか見られなかった」と…
そのわが子の姿を見て葛藤しているお母さまからのお話しを聞いて、他のお教室も見てみよ
うと思い「博士のたまご」と出会ったという事でした。
幼稚園受験のためのテクニックやノウハウ重視で対策をするのが専門の受験塾です。
しかし、「博士のたまご」は幼児教育が大きなベースとなっています。まずは一人一人の発達に合わせた内面の成長を一番に考え、お子さまはもちろん保護者さまの悩みや葛藤もしっかりと受け止め、寄り添い、サポートさせて頂いております。
実は、ここがとても大きな違いなのです!幼稚園受験をされる1歳~2歳児さんは、特に月齢差が大きい時期です。お子さまの発達に合わせたアプローチを間違えてしまうと、思うように成果も感じられなくなってしまうことがあります。「博士のたまご」ではこの月齢差にも大きく目を向けており、状況に応じた対応をさせて頂いております。
Tさんのお父さま、お母さまは受験に向けて専門塾で取り組む我が子の姿を見て、たくさん悩み、葛藤してこられました。その上で、受験に対する考え方や捉え方を見つめ直すきっかけがつかめたのですね(*^^)
これから受験に向けて動き出される方たちにお伝えしたいのは、幼稚園受験に合格することだけに目を向けるのではなく、お子さまの10年後、20年後の将来を見据えた教育を通して
お子さまへの「今」の関わり方を大切になさってください。そして、お子さまの「こころ」を決して見失わないで頂けたらと思います。Tさん、今ではお教室での母子分離という環境の中でも泣いたりすることなく、自信に満ち溢れた様子で元気にレッスンに参加してくれています♪